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あぶない刑事鑑賞日記
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当ブログはあぶない刑事CS再々放送を記念して放送を見ながら感想を書き、ワンショット・ワンシーンについてあれこれ語って盛り上がる!ことを目的として開設しました。(時々気分によって色んな話題に脱線します。)

時系列は関係ありません、お好きな回、お好きなお題についていつでもお気軽にコメントして下さい。
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雑記「元気出た?」

2008/08/16 23:52

いや〜出た出た。



さすがあぶない刑事。

これ聞いてるだけで元気出てきました。

80年代が、やっぱり大好きです。

あの二人が、脳裏に甦ってきました。

元気が出るんですほんとに!

他の曲も夜景と共に・・・・全部名曲だ。
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雑記「沢田研二コンサート 」

2008/07/17 00:09

仕事・仕事・仕事の毎日で、


3週間間前にチケットを購入したら、なんと席が最後尾の一番端っこ。


だから自信を持って言えます。

大阪フェスは満員でした。間違いなく。

たぶん私が買ったのが一番最後のチケットだったんでしょうね、

あぶないあぶない!

あんな素晴らしいコンサートに行けなくなる所でした。

天井から眺めてるみたいで、ジュリーもほんとに服の色と髪の色しか分からなかったんですけど、

初めて行った去年のコンサートと違うなと思った点は、

会場の盛り上がり方と

舞台を動き回るジュリーのなんか身軽な感じ。

去年と同じくアルバムは買わずに行ったダメなファンだったのですが、それでも知ってる曲の方が多くて、

それは2階席で一緒に見ていた、往年のジュリーの面影を探して見に来たお客さんと同じ感覚で、

そのお客さん達が皆、アンコールの頃には我慢しきれなくなって立ち上がってしまうほど、

今回のコンサートは盛り上がってました。

「あなたに今夜はワインを振りかけ」の合唱の時も、みんなが本当に楽しそうに笑ってたし、

2階席の後方の年配のご夫婦が、途中から立ち上がって一緒に振り付けを真似て手を上げてるのを見た時は、私はなんて素晴らしいコンサートなんだとちょっと泣きそうになり、なんでもっと早くにチケット獲って自分もスタンディング出来る席にしとかなかったんだと思うとやっぱり泣きそうになり。

私は会場の最後尾の一番端っこで、立つでもなく、拍手するでもなく、ただひたすらジュリーと一緒に歌ってました。

なんか壁とおじさんに囲まれたどうにも乗りにくい席でね、ほんとひたすら一緒に歌ってた。

歌ってくれた昔の曲は、もうほとんど慣れ親しんだ曲ばかりになったので、

1回目のコンサートの、ジュリーの生歌聞けて感動。とか、2回目の、「勝手にしやがれ」が生で聞けて感動。とか、

自分の中で小さな感動は見つけられなかったけど、みんなが本当に楽しそうだったコンサートとして、今回のコンサートは思い出に残るんだろうなと思います。


ジュリーはなんて人間臭いスターなんでしょうね。

人間臭さとスターのオーラは一緒には放てないものだと思ってましたが、

それが出来ている人に出会ったから私は60歳の歌手にこんなに魅力を感じるんだと思います。

ん〜凄い!としかいいようがない、沢田研二という存在。

私もあんな人になりたい。

オンリーワンはナンバーワンを目指す過程で生まれるからこそ輝きを増すのだと思います。

とりあえず私も目の前の頂のてっぺんを目指します!
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雑記「隙、あらば横浜」

2008/05/29 23:41
仕事をし始めて自由な時間が極端に少なくなってしまったけど、

それでも週2日は確実に休めるのだから、

隙あらば横浜に行こうと思っていました。

で、ちょうど体調も気分もいい休日が来たので、

横浜に行ってきました。


しかしデジカメを忘れた・・・。

すごく後悔しています。

今回新たにあぶ刑事のロケ地として、「横浜港シンボルタワー」に初めて行って来たんですけど・・・。

これが最高でした。めちゃくちゃ最高。

みなとみらい地区はすっかり未来都市として21世紀の街並みに姿を変えてしまってるんですけど、

山下公園からホテルニューグランドを見て左側の方(方角が分からない)は、まだまだ80年代の雰囲気残る、

港ヨコハマの風情が漂っています。

さびたコンテナとか、古い倉庫とか、ジャズの似合う喫茶店とか・・・。

で、そんな時代に取り残されたD突堤の先にあるのが、横浜港シンボルタワー

ほんとに取り残されてしまった様に観光地からはずれて、コンテナばかり並ぶ倉庫の端に不気味なぐらい白く綺麗な灯台がぽつんとあります。(桜木町からバス行けるよ)

建てられたのはなんと1986年。あぶない刑事がテレビ放映されたのと同じ年。

まさしく80年代の匂いを今に残してくれる、私にとってかけがえのない昭和の遺産です。

この灯台は展望台もあってバカみたいに続く階段を登ればベイブリッジなんかも一望できるんですが、窓がすっごく汚くて外がよく見えないので私はあんまり登るのはおすすめしません。灯台の周りに作られた展望ラウンジっていうアーチ状の部分からでも十分横浜港は一望できるし、さらにハマの潮風を肌で感じられるので、こっちの方が断然良いです。「ハマの風が、傷にしみる。」ってユージも言ってたよね。

あとは港から出て行く船の数が凄い、100隻ぐらいあったんじゃないかってぐらい。大きい船から小さい船まで、よくぶつからないな〜と思えるぐらい海は船で混雑していました。

海はでっかくて、船はその中で波に揺られながら必死に浮かんでいて、その背中を白い灯台が優しく見守っていて・・・。

心が洗われました。世界はでかいです。でっかくて、素晴らしいです。

たまには立ち止まって、自分がどこに立っていて周りに何があるのか見渡してみるのも良いですね。

横浜は私に、大好きな80年代の面影と、世界の大きさを教えてくれるので、やっぱり大好きな街です。



というわけで皆さんも是非隙あらば横浜へ。

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雑記「気づけば働きマン」

2008/05/27 00:00

5月から毎日がもうとっても早い。

毎日11時頃に帰ってきて、気がついたら朝になっていて、

そんな嫌々でもなく当たり前に会社に通っている。

もしかしたら小学校や、中学や高校や大学より、

会社に楽しく通えている気がする・・・。

変でダメな、だらしのない大人ばっかりで、

そんなにキチキチしてなくて、

そんなに時間に管理されてなくて

時間の使い方が自由で

やった分が結果として数字に出て、

お客さんとおしゃべりして一緒に笑って、謝って

で今日の頑張りはしっかり明日につながってる。


昨日の「情熱大陸」で自分の仕事に本気になってる若者がたくさん出ていて、私はさらに勇気と元気を頂きました。


しばらく私も働きマンとして、

タカとユージみたいに楽しそうに仕事してみようと思います。

一体どこまでやれるのかな私は。

未知数。
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第16話「誤算」

2008/05/06 16:19
約半年ぶりの再開−あぶない刑事鑑賞日記ー

監督:長谷部安春
脚本:柏原寛司


冒頭
そういえばあぶ刑事の冒頭シーンはいい!と以前自分で言ってたのを思い出しました。
ドラマなので定刻通りにオープニング曲が流れてからストーリーが始まるんですが、あぶ刑事の冒頭シーンはなんか一気に見ている側をテレビの中に引き込んでくれるというか、「俺達ずっと仕事してたぜ。」という空気を感じるんですよね!だから私はいくつになってもあぶ刑事を夢中で見られるんだと思います。
冒頭シーンを見るとワクワクするんです。

そんな冒頭好きの私の中でもあぶ刑事冒頭大賞をあげたいぐらい好きな冒頭シーンがこれ。
女の人の年齢当てしながら飲んでるタカとユージと薫 楽しそうなのはユージと薫だけで全然乗り気じゃないタカの図 ん〜冒頭から素晴らしいシーンです。 でユージが女性に年齢聞きに行ってビンタされて帰ってくるんですけどね・・・。 でも懲りずに続けるユージと薫 「これで最後にしような〜。」と言って嫌々年齢を聞きに行かされるタカ ユージはビンタされて帰ってきたけどタカは女性を連れて店を出て行く それぞれのキャラクタにあった良い展開ですね。

バー
一緒に店を出た女性と別の店で飲むタカ ん〜ダンディ。

捜査課
いきなり近藤課長 自分で「昨日のタヌキは。いやタタキはどうなってるんだ。」 珍しい近藤課長のボケ。 徹夜で取り調べをしているナカさん 容疑者に起こされているナカさん コーヒーを入れながらまだ出勤していないタカを怪しむ薫とユージ ユージのスーツが「死闘」と一緒でキラキラ。

部屋
目覚めると隣に女性が寝ていたタカ で服を着ていてホッとするタカ ちょっと変な展開ですが朝から変なカップルにニトロで脅されるタカ  男「揉み合いになれば爆発するよ、ニトロが。」 タカ「死ぬ度胸があんのか。」 朝っぱらからかっこいい。

捜査課
タカの自宅に電話をするユージ 呼び出し音がおもいっきり鳴ってるのにタカが出た振りして一人芝居をするユージ 男の友情ですね。 風邪を引いて病院に寄ってから出勤するらしいと報告するユージ 近藤「風邪ひくわけないんだがなバカは・・・。」 近藤課長のつぶやきは面白い。

伊勢崎モール 
モールの楽しそうな入口のモニュメント「星の塔」にニトロを仕掛けようとする男 伊勢崎モールはもうこの頃とはずいぶん感じが変わってしまいました。2年前の横浜の旅でこの場所も探したけどなくてガッカリ。 ここも写真におさめたかった。 バカといわれてニトロを持っている男に掴みかかるタカ 気が短い。 タカ「今にみてろよ。」男「脅しの台詞もワンパターンだ。」 ヤクザに対してる時よりなんかやりにくそうに男の言うことを聞くタカ こういう人苦手そうですね。 星の塔にニトロを仕掛けてタカに取られたシャブを取り返して来るよう命令するインテリ 


モーニング?を食べてるユージと透  初期のユージはほんと不良かチンピラみたい。

大通り公園
このレンガ作りの公園は大通り公園で間違いないですよね? ここもぜひ写真に収めたかったのに2年前に大通り公園に行った時にはもうありませんでした。
少年少女を補導している薫と鈴江 そこに通りかかったチンピラを追いかけているタカ あ、愛川さんもいましたね。

暴走族のバイクを勝手に乗ってチンピラを追うタカ 追ってきた暴走族に囲まれるタカ 薫と鈴江が駆けつけた頃には全員がノックアウトされていた暴走族  

あぶ刑事によく登場するマンション
男を追いかけてマンションへ入るタカ  ツネヤマの居場所を男に問いただすタカ 怖い。

捜査課
このゴチャゴチャした港署の図も定番な光景 タカからの電話で呼び出されるユージ ここの会話もとっても良いでうす。

ぐちゃぐちゃになったマンションの一室
「なんじゃこら〜。」だけで普通にしてるユージ 全然キャラクタは違うのに似通ったあぶない神経してますよね。 あぶない刑事って素晴らしいネーミングです。 

事件の概要を聞いて課長への報告をすすめるユージ 「みっともないから。」で断るタカ。 共感するユージ。 こういうチームで一丸となって悪と立ち向かう!っていう今までの刑事ドラマの図を覆したあぶ刑事のこの個人的な感情に流されやすい刑事像は、当時すごく新鮮だったんだろうな〜と思います。 タカの「一人でケリをつける。」に「俺達でだろ。」と軽く言うユージのこのさばさばした関係も、コンビ愛なんかを過度に押し出してなくて冷めてていいですよね〜。 本当はすごく熱いものを胸に持っててそれを人に見せるのが嫌で普段は斜に構えてる人っていうのが私がもっとも魅力的に感じる人々です。 タカとユージはまさにそれ。

伊勢崎モール
鑑識の安田さんにニトロを見てもらうユージとトオル 調子のいい相槌をうつ透

ツネヤマの自宅
インテリから奪ったシャブを取り替えそうとするタカ ツネヤマを尋ねてきたヤクザと鉢合わせして逃走するタカとツネヤマ 

伊勢崎モール
課長に内緒で捜査会議をするユージと透、ハルさん、谷村、鈴江、愛川さん、薫

廃屋
あぶ刑事のアクションシーンはだいたい廃屋。 そのせいで私はいつのまにか廃屋を見るとワクワクしてしまうプチ廃屋マニアになってしまいました。いつか行ってみたいのは廃屋マニアの聖地軍艦島。 

屋上の鑑識係
珍しくこの回は鑑識係が活躍します。 安田さんは「まだまだあぶ刑事」で定年退職されましたね〜。20年前とあんまり顔が変わってなかったけど。

伊勢崎モール
薫と歩くユージ なんか時々カップルみたいですよねこの二人。 薫ちゃんなら別にユージと結婚しても私は祝福できます。 でこの二人の活躍の回といえばなんといっても39話「迷走」!めちゃくちゃ面白い回です。 窓際でお茶を飲む犯人の女を発見したユージ

廃屋
警察手帳を出さないと警察と気づかれないタカ

捜査課
瞳と竹田の会話 瞳「みっともないとか言ってる場合じゃないじゃないの〜。」 ごもっとも。 で課長に事件がばれる。

覆面車
近藤「わしはそんなに信頼のない上司なのか!」 課長に見放される。 嬉しそうな薫 ユージ「鷹山君がいけないんだわさ。」 この関係も面白い。

廃屋
始まった銃撃戦

喫茶店
女を監視する透 ジャンプの「ビーバップハイスクール」に電話番号をメモる透 あっけなく刑事であることが女にばれる透 透のへまをする新人キャラばかり見すぎたのか私は20年たった今の仲村トオルを見ても「あ、トオルだ。」と呼び捨てで呼んでしまいます。今や仲村トオルはクールなキャラクタを演じる事がほとんどなのに私はなんかそれを見るとこそばゆくなってしまうのです。 
銃持った女に人質にされる透 

覆面車
女に銃を向けられている透を発見したユージ 「俺コーヒー飲んで来いって言ったよねぇ?」 このシーンも大好きです!

廃屋
引き続き銃撃戦 ツネヤマを盾にするタカ 一人で行動している時のタカはあぶない。 タカ撃たれて吹っ飛ぶ ピンチ! トドメをささずに去っていくヤクザ 負傷した体を引きずって起き上がろうとするタカ 寂しげなBGMが流れるいいシーンです。こういうタカもかっこいいですね〜。

星の塔
夜になりライトが点灯 ここでも怪しげなBGM あぶ刑事はBGMも雰囲気を最高に盛り上げてくれてるので素晴らしいですね。鈴木清司氏。 

捜査課
近藤とパパとナカさんの捜査会議 近藤「バカな子ほどかわいいって言うからな・・・。」 近藤課長の台詞は一言一言がドラマの中で重要なターニングポイントになっていますね。 「いってきます。」←え〜とこの方は、誰でしたっけ。確か交通課の課長さん?「まだまだ」で警備員をしていた方ですよね。忘れちゃったので後で調べておきます。


腕をおさえてふらふらしながら道を歩くタカ ん〜がんばれ!こういう弱気なタカも良い!

喫茶店前
夜になっても依然人質になったままの透 作戦を練る捜査課の人々 女の銃を取り上げようともみ合いになる透 銃声を聞いてかけつけるユージと鈴江さん 普通に皆で働いてる感じのユージもいいですね〜。 タカからの電話 タカ「もう一度デートしよう。」 逆に女の人にはこういう台詞吐きませんよねタカは。ん〜このシーンも好き。 

公衆電話
駆けつけてきたユージ  飛鳥興業へ向かうタカとユージ 

伊勢崎モール
インテリ男を捜すパパ達

飛鳥興業
車の中で弾を確認するタカとユージ うひょ〜ですね、かっこいい。最高にかっこいいです。 飛鳥興業に殴りこむタカとユージ タアとユージのアクションシーンが見られて幸せです。いや〜かっこいいな〜。

2階の部屋 
シャブの取引をするも金の代わりに銃を向けられるツネヤマ 扉の前で銃を構えるタカとユージ ワクワク!ガンアクション満載 今まで気ずかなかったけどこの回はガンアクションがめちゃくちゃかっこいいじゃないですか!ビックリ!こういう演出はやっぱり監督かな?長谷部監督素晴らしいです。 

捜査課
近藤課長の存在は偉大だ。 瞳「素敵です、課長。」 長谷部監督の時はやっぱり瞳ちゃんの出番もいつもより多いのかな〜? 瞳ちゃんのパパは長谷部監督です。

星の塔
ニトロ落下まで後10分 インテリ男の車を発見するパパと薫 ちょ〜ど星の塔の真下にインテリ追い詰めた捜査課の人々 薫ちゃんだけ手をあげてる。インテリを説得する薫とナカさん ここも面白い。 グットタイミングでタカとユージが登場 シャブをインテリに渡すタカ 後ろのユージはなにげなく手に無線を持ってます、もう次のシーンの準備が。

屋上の鑑識係
妨害電波を流す安田さん。

インテリを取り押さえる捜査課の人々でもボタンが押される 妨害電波でニトロ動かず お祝いムードの中、透が間違ってリモコンを操作 落ちるニトロ 真下に滑り込んでユージがキャッチ このローアングルからのキャッチシーンも素晴らしいです長谷部監督。 後ろで拍手してる薫やパパも面白いし。 「こいてんじゃねぇこのタコ!」とトオルに蹴りを入れようとした拍子にニトロを落とすユージ さらに下でタカがそれを見事キャッチ ここあぶ刑事一連の流れ賞にノミネートしたい素晴らしい流れです。

捜査課
始末書の束を渡されたタカ 嬉しそうに見てるユージ 一緒に始末書を命じられるユージ 束から1枚だけ取る、タカ「お前っ」ユージ「分かった分かった。」 ←この自然な感じはなんでしょう・・・これは演技じゃできない本当の友情が二人の間にある感じですよね。いいな〜やっぱり。 上着を脱いだホルスター付きのシャツの背中は素晴らしいですね。 刑事ドラマ大好きです。

エンディング

予告
薫ちゃん活躍の回ですね。 予告がいかにも台詞っぽいけどまぁいっか。

総括
ガンアクションシーンが素晴らしい。
タカがかっこ良かった。
ユージもかっこよかった。
近藤課長の存在感も素晴らしかった。
一連の流れもとっても面白い。

あぶ刑事はほんとに何度見ても面白い不思議な作品だ!
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雑記「これからしばらく」

2008/05/05 23:52

これからしばらくは「あぶない刑事」の話だけで

ブログを続けていこうと思います。

原点回帰です。

ジュリーの検索で来て下さった方、ごめんなさいね。


思い出したのです。

ここはあぶ刑事を鑑賞する為に作ったブログだった事。


では勝手に15話鑑賞日記スタート。


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雑記「似てるもの」

2008/04/23 22:28
こんにちはゴホゴホ

お元気でしょうかゴホゴホ

私は元気ですゴホゴホ


さすがに今は、覚えることばかりで他の事を考える余裕がありません。
ま、どーでもいいことはよく考えているんですが、それを咀嚼して自分なりの言葉で書くという作業がぜ〜んぜん出来ません。

以前このブログで面白くない事ばかり書いてたらご指摘くださいと言いましたが、今はちょっと大目にみて下さい。

相変わらず大好きなあぶ刑事のCS放送を見て色々考えたり、(「悪夢」のアクションシーンの素晴らしさとか)

初恋の人、冴羽獠の声優・神谷明に会いに行ったり、(神谷明とジュリー(30代)は声が似てる)

ジュリーはやっぱり私の目指すべき憧れだなと再確認したり、(私も仕事の時だけはピエロになる)

ストーンズのキースとウッチャンのいとこのあんちゃんの関係性とか、(なんか顔がそっくり)


深く掘り下げたいテーマはこのように色々あるんですが・・・・今は一言コメントだけで。


ただ今のところ「仕事」は楽しいです。
自分の好きなものについて思う存分勉強しています。
新しいたくさんの出会いや、楽しそうに仕事をしている先輩に出会えて、自分なりの秘かな野望も出来ました。

ゴールデンウィークも土日も関係ありませんが、私が今まで目をキラキラさせて夢中になってきた人(タカとユージとかジュリーとかウッチャンとか)にもそんなものなかったので、憧れへの第1歩かなと思っています。

そして社会人になって気づいたマッサージの真の気持ち良さ・・・。

この前30分コースで最初から最後までグーグー寝てしまいましたがマッサージがあんなに気持ちいいものだったとは!(記憶はないが起きたら気持ちよかったって体が言ってました。)

ビバ慢性疲労。

初任給が出たら1万円コースを初体験するのが今の楽しみです。

仕事に慣れたら新しい習いものも始めようと思います。

お金の管理の勉強も始めなくちゃいけません!

あ〜忙しい忙しいゴホゴホ。
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