ロケ地「あぶない刑事な街・長崎」

これを見てどれぐらいの方々が反応してくれるだろうか。
0でもいい。自己満足でいい。


長崎に旅行に行くならファンとしておさえておくべき最低限のポイントは抑えたつもり。
横浜につづき長崎でもしてきましたロケ地巡り。
ロケ地に赴き写真を撮る事が私の今(現在進行形)ファンとしての楽しみです。

↓ドラマあぶない刑事第31話「不覚」 大島
 ユージが「これじゃ皿うどんだぜ。」と言ってたバックに映る建物、崎戸鉱山の住居跡

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↓大島造船所 「不覚」や映画「あぶない刑事」より 

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↓長崎バイオパーク 第33話「生還」に登場
 
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↓同じくバイオパーク内の階段 「生還」に登場

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その他色々な写真はまたアルバムの方で⇒こちら

今回は一人旅ではなかったので行きたい場所に行けるか不安でしたがすべて行くことができました。ちゃんぽんも皿うどんも佐世保バーガーも食べたし九十九島や長崎市内もたくさん観光してきました。そしてバイオパークは今まで行った動物園の中で一番楽しかったです!

映画「いつか読書する日」の様な素の長崎が見てみたくて住宅街もたくさんまわりましたがどこへいっても坂を登った先の眺望が素晴らしいです。

本当に住みにくそうなのに住まずにはいられなさそうな魅力的な街、長崎を堪能しました。

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この記事へのコメント

ゆう
2008年03月08日 05:28
見てますよー。これからもがんばってくださいね。
2008年03月09日 01:35
ゆうさんコメントありがとうございます。
中途半端なあぶ刑事マニアですがこれからもよろしくお願いします!松山のロケ地の方も写真撮ってきたのでまたどどーんと紹介したいと思います~!
アロン
2020年02月26日 17:14
初めまして!
あぶ刑事関連のファンブログを検索していて此方を見つけて、楽しく拝見しました。
僕はリアルタイムで視聴していた世代です。
当時「生還」で、我が故郷「さ、佐世保お⁉︎」とユージの口からその名が出て来た時には破顔したものです(^o^)
この回で嬉しかったのは、ユージが合流し、タカを助けた女性が元彼を住まわせていたマンションに逃げてから港署に連絡を入れたシーンです。
逆探知して居場所を割り出したトオルが近藤課長に住所を告げると、、

近藤「長崎?あいつら佐世保に居るんじゃないのか⁉︎」

これ!ちゃんとしてるんです!
佐世保市から長崎市内へ移動した、ということが近藤課長の台詞で説明されているんです。
当時のドラマは、長崎「県内」で撮影されると、どこで撮影しても「長崎」で一括りにされてしまっていた時代。
これは多くの「地方」が味わっていた ちょっと残念な部分だろうと思いますが、何故か(という言い方も失礼か?)あぶ刑事では、しっかり対処されていたんです。
なので、後の二人の会話、、

タカ「県警に、お友達いないか?… 1発でいい」
ユージ「… 1発な」

も、ちゃんと成立してるんですね。
そうか、ユージには長崎県警に友達いるんだ、、とか想像妄想したりして(笑)
大好きなドラマで、こういう部分がちゃんとしてると ますます好きになるものです(^ ^)

長々と失礼しました!

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